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インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:C、C++

コース解説
このコースではインターナショナライゼーションのコンセプトがC、C++言語でどのように導入されているかを紹介しています。特に、ロケールクラスやエンコーディングメッソッドについて解説し、外装18nライブラリがどのように繰り返しを防いでいるかを説明しています。

受講対象者: 技術管理者、ソフトウエア設計者、ディベロッパー、テスター

コース時間: 約4時間

受講要件
受講者は下記のコースを終了していることが必要です
  • グローバリゼーション ベーシック
  • インターナショナライゼーションプラットフォーム:MS Windowsまたはインターナショナライゼーションプラットフォーム:Unix、Linux、Solaris
講座概要

    1. C、C++でのロケール使用と定義
    2. ソフトウエア開発面でのエンコーディングコンセプトと問題、それが機能選択に与える影響
    3. C、C++におけるロケールセンシティブ機能、クラスの考察
    4. エンコーディング転換
    5. 落とし穴と問題
    6. コーディング基準と開発環境
    7. リソースファイル(各種フォーマット)
    8. ユニコード(ICUC)ライブラリ用のインタオナショナルコンポーネント使用
    9. 質疑応答

     



 
 


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