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インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:Visual Basic

コース解説
このコースではインターナショナライゼーションのコンセプトがVisual Basicでどのように導入されているかを紹介しています。特に、ロケールクラスやエンコーディングメッソッドについて解説し、どのいi18n問題が実行できないか、どのように.NETが問題解決に役立っているかを紹介しています。

受講対象者: 技術管理者、ソフトウエア設計者、ディベロッパー、テスター

コース時間:
約4時間

受講要件
受講者は下記のコースを終了していることが必要です
  • グローバリゼーション ベーシック
  • インターナショナライゼーションプラットフォーム:MS Windowsまたはインターナショナライゼーションプラットフォーム:Unix、Linux、Solaris
講座概要

    1. VBにおけるロケール使用と定義
    2. ソフトウエア開発面でのエンコーディングコンセプトと問題、特にユニコード関連
    3. VBにおけるロケールセンシティブ機能、クラスの考察
    4. VB6とVB.NET間の変更と改善点
    5. エンコーディング転換
    6. 落とし穴と問題
    7. コーディング基準と開発環境
    8. リソースファイル(例 Satellite DLL's)
    9. 質疑応答



 
 


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