eTranslateについて
サービス
テクノロジー
ソリューション
インスティテュート
クライアント
パートナー
Printer friendly page
eTranslateインスティテュート
カルチャートレーニング
グローバリゼーション戦略
マネージメント観点によるグローバリゼーション
インターナショナライゼーション マネージメント
グローバリゼーションベーシック
インターナショナライゼーション:MS Windows
インターナショナライゼーションプラットフォーム:Unix/Linux/Solaris
インターナショナライゼーションとローカライゼーションテスティング
インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:C、C++
インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:Java
インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:Visual Basic
インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:スクリプト言語
ローカライゼーションベーシック
グローバリゼーションとコンテントクリエーション
海外業務担当者のためのライティングイングリッシュ
   
 
インターナショナライゼーションとソフトウエア開発:Java

コース解説
このコースではインターナショナライゼーションのコンセプトがJava2コンプライアント言語でどのように導入されているかを紹介しています。特に、ロケールクラスやエンコーディングメッソッドのどれが欠けているか、i18nライブラリーでどのようにJavaが完成させるかを紹介しています。

受講対象者: 技術管理者、ソフトウエア設計者、ディベロッパー、テスター

コース時間:
約4時間

受講要件
受講者は下記のコースを終了していることが必要です
  • グローバリゼーション ベーシック
  • インターナショナライゼーションプラットフォーム:MS Windowsまたはインターナショナライゼーションプラットフォーム:Unix、Linux、Solaris
講座概要

    1. Javaにおけるロケール使用と定義
    2. ソフトウエア開発面でのエンコーディングコンセプトと問題、
    3. Javaにおけるロケールセンシティブ機能、クラスの考察
    4. エンコーディング転換
    5. 落とし穴と問題
    6. コーディング基準と開発環境
    7. リソースファイル(リソースバンドル、プロパティファイル)
    8. ユニコード(ICUC)ライブラリ用のインターナショナルコンポーネント使用
    9. 質疑応答



 
 


  サイトマップ | プライバシポリシー | 免責事項 | クライアント | お問い合せ
 翻訳 | ウェブサイト翻訳 | ソフトウェアローカライズマルチカルチャーコミュニケーション
 コンテンツマネジメント | 翻訳マネジメント | ソリューショントレーニング
  © 1994-2008 eTranslate.biz. All rights reserved.