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インターナショナライゼーションとローカライゼーションテスティニング

コース解説
このコースでは国際化ソフトウエアの品質管理に焦点を当て、特定のテストガイドラインや必要なツールを紹介しています。特に開発過程での初期品質チェックとしての擬似ローカライゼーションやリソースストリング拡張の重要性について述べています。

受講対象者: 技術管理者、テストチ−ム

コース時間: 約4時間

受講要件
受講者は下記のコースを終了していることが必要です
  • グローバリゼーション ベーシック
講座概要

    1. インターナショナライゼーションテストガイドライン:a. テスト環境 b.擬似ローカライゼーション(Martianizing) c.リソースストリング拡張ガイドラインd.ロケール選択 e.ロケールセンシティブ機能 f.ロケール仕様文書のインプット、プロセッシング、アウトプット g.ロケール仕様オペレーティング環境とブラウザ h.製品の第三者コンポーネント

    2. ローカライゼーションテストガイドライン:a.テスト環境 b.言語テスト c. 技術テスト 1)ロケール設定修正 2)照合等のロケールセンシティブ機能  3)ロケール仕様文書のインプット、プロセッシング、アウトプット 4)ユーザーインターフェース問題

    3.質疑応答

     




 
 


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